1912年創業 機械加工の株式会社TEKNIA
2022年2月19日 7:38 PM : 機械加工のTEKNIA : 会社沿革
機械加工.BIZ 株式会社TEKNIA(テクニア)会社沿革を紹介します。
















2022年2月19日 7:38 PM : 機械加工のTEKNIA : 会社沿革
株式会社TEKNIA(テクニア)は1912年(大正元年)に名古屋で創業。
宮内庁の御領馬車をつくることからはじまった歴史は
工業機械、産業機械と共に発展し創業100年を超えました。
永久指針として心技鍛錬(しんぎたんれん)を掲げ
モノづくりの技と心、その両方を鍛錬することで
社員が成長することができるをモットーに
本社・名古屋工場、愛西工場、タイ工場、郡上工場(郡上市白鳥町)にて
工作機械、産業機械、航空機機器部品等をはじめとした機械加工、
精密部品の切削加工を行っています。
2022年2月18日 8:45 PM : 機械加工のTEKNIA : 会社沿革
| 1912年(大正元年) | 名古屋市中区において高橋富吉、高橋鉄工所を創立。 |
| 1961年 | 二代目・高橋助夫、社屋を名古屋市中川区馬手町に移転。 |
| 1965年 | 有限会社 高橋兄弟鉄工所を法人化。 代表取締役に高橋弘和就任。 |
| 1966年 | 工作機械部品の製作に入る。第一工場新設。 |
| 1970年 | 第一工場増設。 |
| 1972年 | 回転機部品、制御装置等の製作を開始する。 |
| 1974年 | NC旋盤導入開始。 |
| 1980年 | 本社新社屋完成。マシニングセンター導入開始。 |
| 1985年 | 第二工場を建設する。 NCボール盤6軸導入開始。 三次元検査室完成。 |
| 1986年 | 航空機部品その他超精密の製作を開始。 株式会社タカハシを資本金2,000万円で設立。 |
| 1988年 | 本社新工場を現住所に移転。 |
| 1991年7月 | 株式会社に組織変更、タカハシテクニア株式会社となる。 |
| 1992年5月 | 資本金3,000万円とする。 |
| 1992年8月 | 資本金4,500万円とする。 (うち、1,500万円、名古屋中小企業投資育成株式会社、資本参加) |
| 1997年4月 | 佐屋工場完成。 |
| 2001年8月 | 代表取締役に高橋弘茂就任。 |
| 2002年 | CAD・CAMシステム構築。 |
| 2003年2月 | 同時5軸機導入。 |
| 2004年 | テクニアカレッジ開校。 |
| 2004年 | 設計部門、ユニット組立て部門立上げ。 |
| 2005年 | 佐屋工場を愛西工場と工場名変更。 |
| 2006年2月 | 人材派遣事業スタート。(技術者養成型) |
| 2007年1月 | タイ工場 操業開始。 |
| 2007年2月 | アネックステクノ2入居。 |
| 2008年9月 | JISQ9100取得 |
| 2008年10月 | 愛知県ファミリー・フレンドリー企業登録 |
| 2009年11月 | タイ工場増資 資本金 THB 43,580,000 |
| 2011年4月 | 名古屋市親学推進協力企業登録 |
| 2007年4月 | 愛知ブランド企業認定 |
| 2011年4月 | SIAM TEKNIA 設立 |
| 2013年12月 | ASIA BUSINESS CONSULTING Co., Ltd. 設立 |
| 2014年2月 | 株式会社 FSI 設立 |
| 2015年8月 | 郡上工場 操業開始 |
2021年10月11日 8:47 PM : 機械加工のTEKNIA : 会社沿革